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第19週目出荷レポート ダウンロード
第18週目出荷レポート ダウンロード
- 第18週(4/24〜4/30)にニュージーランドから出荷された数量は3,252トン、そのうち日本に向かった数量は3,078トンです。
- これにより今シーズンの累計総出荷量は70,460トン(対前年同時期75.5%)、日本に向けた総出荷量は59,454トン(対前年同時期 71.7%)になります。韓国へは今シーズン10,218トン(前年同時期121.7%)になります。
- 該当週に出航した船舶は5隻、すべて日本に入港します。
第17週目出荷レポート ダウンロード
- 第17週(4/17〜4/23)の出荷量は656トンでした。前週の15%です。このうち日本に向けっている数量は547トンです。
- 第17週までの出荷総量は前年同時期の72%に値する67,208トンです。このうち日本には56,375トン(前年同時期68%)出荷されたことになります。
第16週目出荷レポート ダウンロード
- 第16週(4/10〜4/16)の出荷量は4,119トンでした。そのうちの85%にあたる3,523トンは日本
に向けて出荷されています。
- 第16週までの累積出荷量は66,552トン(対前年同時期72%)、日本向けは55,828トン(対前年同時期68%)になります。
- 韓国への累積出荷量は9,936トンに達しています。
- 就航した船舶は7隻。そのうち日本に向かっている船舶は2隻です。
第15週目出荷レポート ダウンロード
- 第15週(4/3〜4/9)に出荷された総数量は4,826トンです。前週の120%です。そのうち日本向けに出荷された終了は4,414トンになります。
- 該当週までの累積出荷数量は62,433トン(前年同時期73%)、日本向けの累積出荷数量は52,305トン(前年同時期82%)になります。
- 該当週に出航した船舶は8隻、そのうち4隻が日本に向かっています。
第14週目出荷レポート ダウンロード
第13週目出荷レポート ダウンロード
レポートの修正
第13週ニュージーランドを出航したSampaquitaがニューカレドニア沖で故障し、修理のためニュージーランドに戻ることになりました。そのため第13週の出荷量から2,680トンを削除します。これにより第13週の出荷量は3,173トンになります。本船の目的地はすべて日本でしたでの、該当週の日本向け出荷量は1,658トンになります。
- 第13週(3/20〜3/26)の総出荷量は前週の114%にあたる5,853トンでした。これにより今シー
ズンの累計出荷数量は56,293トン(前年同時期75%)になります。
- 日本向けの第13週の出荷量は4,338トン(前週対比103%)。日本向けの累計出荷量は前年度同時期の71%に相当する47,204トンです。なお、韓国への累計出荷量は8,449トン(前年同時期123%)です。
- 第13週に出航した船舶は12隻、そのうち日本に向かっている船舶は4隻です。
- 品種別に出荷状況を観察すると68%が恵比寿系で占められています。ただ、味平の比率がわずかながら減少し、その分ほっこり系の比率が増加しています。
- 産地別では58%がホークスベイからの出荷になっています。ギスボーンの割合は20%、ナマワツは14%になっています。
第12週目出荷レポート ダウンロード
- 第12週(3/13〜3/19)の出荷数量は前週の69%、5,121トンでした。これにより累計出荷数量は
50,440トンになります。前年同時期に比べると73%です。
- 日本向けには4,194トン出荷されています。日本向けの累計は42,866トン(前年同時期比70%)
第11週目出荷レポート ダウンロード
- 第11週(3/6〜3/12)までの1週間の出荷量は前週の185%にあたる7,409トンでした。このうちの6,358トンは日本向けに出荷されています。
- 今シーズンの第11週までの累計は45,319トン。これは前年同時期の70%になります。日本向けの累計数量は38,672トン、前年同時期の68%です。韓国へは6,254トン出荷されています。前年同時期に比べると2%ほど増加しています。
- 11隻が該当週に出航しています。そのうち日本に向かっている船舶は5隻。日本への入港予定は3/21〜4/5になっています。
- 品種別に第11週の出荷を観察すると全体の55%が恵比寿、19%が味平、10%が
ほっこり系になっています
- 産地別では44%がホークスベイ、31%がギスボーン、そして11%が第11週から出荷が始まったマナワツです。
第10週目出荷レポート ダウンロード
- 第10週(2/27〜3/5)の出荷数量は3,997トンでした。前週の約80%の数量です。そのうち日本
に向かっている分は3,147トン(対前週実績71%)。韓国へは 760トン出荷されています。
- 第10週までの累積出荷量は全体で37,910トン(前年同時期63%)、日本向けは32,314トン(前年同時期61%)です。ちなみに韓国向け出荷量は前年同時期を3%ほど上回っています。
- 出航した船舶は9隻、そのうち日本に向かっている船舶は5隻。入港予定は3/12〜3/17の間です。
- 品種別には恵比寿系が68%、味平が22%と、前週までに比べると味平の比率が高まっています。
- 産地別ではホークスベイの比率が63%と非常に高まっています。ギスボーンは30%と比率を減少させています。
第9週目出荷レポート ダウンロード
- 第9週(2/20-2/26)にニュージーランドから出荷された数量は前週の約90%に該当する5,055トン。これにて累計出荷総数量は33,913トン(前年同期67%)になります。
- 日本向けの出荷数量は4,425トン、累計で29,167トン(前年同期66%)になります。韓国への累計出荷量は4,649トン(前年同期89%)です。
- 第9週に出航した船舶は9隻。そのうち日本に向けて就航した船舶は5隻。入港予定は3/5から3/27になっています。
- 品種別に観察すると第9週の出荷実績の63%が恵比寿、19%が味平、8%がこふき、8%がほっこり系です。
- 産地別では49%がギスボーン、45%がホークスベイからの出荷になっています。第9週までの累計では両産地ともほぼ同じ比率です。
第8週目出荷レポート ダウンロード
- 第8週出荷レポート(2/11-2/19)の総出荷量は5.642トンでした。前週の98%です。日本への出荷数量は5,166トン。前週と同じ数量です。
- 第8週までの累積数量は28,858トンになります。これは前年同時期に比べ62%です。日本への出荷数量は24,743トン、前年の60%になります。
- 参考までに韓国への累計出荷数量は4,072トン、前年の91%です。
- 第8週に出航した船舶は7隻です。そのうち日本に向けて出航した船舶は6隻。日本の港へも入港予定は2/27〜3/5の間です。
- 品種別では恵比寿系が60%、味平が27%、ほっこり系が約9%になっています。
- 産地別ではホークスベイの比率が60%近くになっています。
第7週目出荷レポート ダウンロード
- 第7週(2/6-2/12)に出荷された数量は5,740トンです。前週に比べると96%の増加です。このうち日本に向かっている数量は5,166トンです。
- 今シーズン累計は第7週までで23,216トン、前年同時期に比べると63%です。
- 第7週に出航した船舶は5隻。このうち日本に向けて出航した船舶は4隻です。入選予定は2月17日から3月3日です。
- 品種別に出荷状況を観察すると77%が恵比寿、13%が味平、5%がほっこりになっています。
- 産地別にはギスボーンが51%、ホークスベイが43%になっています。
第6週目出荷レポート ダウンロード
- 第6週(1/23-2/5)出荷した数量は3,298トン、前週に比べると70%になります。
- これにより今シーズンの累計出荷量は17,476トン(対前年比56.1%)になります。このうち日本向けの出荷量は14,411トン(前年対比 53%)です。
- 第6週韓国向けの出荷量が1,113トンに増加しました。これにより韓国への今シーズンの総数量は3,395トンになります。これは前年の約10%増です。
- 第6週出航した船舶は6隻、このうち日本に向かっている船舶は3隻。すべてコンテナーです。日本の港には2月14日から21日の間に入港する予定です。
- 品種別に観察すると、67%が恵比寿、18%が味平、11%がほっこりになっています。前週までの状況から観察すると、粉質系の比率がわずかながら高くなってきています。
- 産地別では53%がホークスベイ、38%がギスボーンです。
第5週目出荷レポート ダウンロード
- 第5週(1/23-29)の総出荷量は前週より5%多い4,706トン。そのうち日本向けは4,239トン、韓国向けは447トンでした。
- 第5週までの総累計出荷量は14,551トン(前年同時期59.4%)、日本向けは12,227トン(前年場時期57%)になっています。ちなみに韓国への累計出荷量は前年の81%です。
- 第5週に出航した船舶は5隻。4隻はコンテナー、1隻はリーファーでした。このうち日本に向かっている船舶は3隻です。日本への入港は2月7日から13日の間の予定です。
- 週間の出荷を品種別で観察すると全体の68%が恵比寿、15%が味平、ほっこり、こふきが各々7%占めています。累計出荷量では恵比寿が83%味平が 10%です。
- 産地別週間出荷は53%がギスボーン、42%はホークスベイです。
第4週目出荷レポート ダウンロード
- 第4週の週間出荷量は4.463トン、前年の同週の62%です。このうち日本向けの出荷量は3,513トンです。これにて累計出荷量は9,845トンになりますが、これは前年同時期の44%、日本向けには7,988トン、前年同時期の40%になります。
- 参考までに4週目までの韓国への出荷量は1,834トン、前年同時期の約90%のレベルで推移しています。
- 第4週に出航した船舶は4隻、コンテナー船が3席、リーファーが1隻。日本向けに出航した船舶は3隻、入港予定は2月1日から7日の間になっています。
- 第4週の出荷を品種別に観察すると、全体の82%が恵比寿系になっています。ついで味平が16%になっています。
- 産地別に出荷量を観察すると71%がギスボーン、25%がホークスベイで占められています。
第3週目出荷レポート ダウンロード
- 第3週(1/9-1/15)の出荷数量は合計2.678トンです。これは前年の第3週の出荷量の60%に値します。本シーズンの累計出荷量は5.382 トン、前年の36%になります。
- 第3週日本に向けて出荷された量は2,678トンになります。該当週までの累計出荷量は4.475トン(前年同時期比率33%)。
- 対日本の出荷数量に比べると韓国への累計数量は前年同時期の75%に止まっています。
- 第3週に出航した船舶は3隻。そのうちリーファー船は1隻(Marianne)。日本への入港は1月25日から28日の間を予定しています。
第1,2週目出荷レポート ダウンロード
- 第1,2週で合計2,704トンがニュージーランドを出航しました。この数量は前年の25%です。過去12年間の2週目での累計平均に比べても42%と少ない出荷実績になっています。このうち日本に向けて出荷された量は2,278トンになります。
- 第2週までの日本への目的地は神戸港です。
- 第2週まで出航した船舶は5隻。日本への入港は1月6日から21日の間を予定しています。
- 産地別に出荷割合を観察すると、ギスボーンが54%、ホークスベイが42%、そしてオークランド以北地区が4%になっています。

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